
1: セドナ(大阪府) [US] 2026/09/20(日) 19:23:58.73 ID:UKzreLV50● BE:135853815-PLT(13000) 「1人中道」は来年も…政党交付金受領資格 渡辺代表「政治的には新党と一体」と残務専念日の代表就任会見では、中道の残務整理が年内に終わらず、年内の解散は困難だと明らかにした。来年1月1日に中道が存続すれば、来年分の政党交付金の対象となる見通しだ。— 産経ニュース (@Sankei_news) September 20, 2026 「1人だけ残る中道が、来年も政党交付金の対象に?」――中道改革連合の清算をめぐり、党を年越しで存続させる理由と、政党交付金の扱いに改めて注目が集まっています。産経新聞の9月20日付記事によると、中道改革連合は9月16日の議員総会で小川淳也代表の辞任と渡辺創衆院議員の代表就任、渡辺氏を除く48人の離党を了承しました。立憲民主党出身者の多くは新党「民主改革の会」に移り、公明党出身者は公明党に復帰します。中道には渡辺氏1人が残り、全国約190の総支部の閉鎖、法定監査、党職員への対応などの清算業務を進めます。渡辺氏は、総支部の閉鎖だけでも2カ月以上かかるとして「現実的には年内に政党としての最終的な整理を行うことは不可能」と説明しています。そのため、来年1月1日時点でも中道が存続し、渡辺氏が所属したまま所定の届け出を行えば、来年分の政党交付金の対象となる見通しです。中道は今年2月の衆院選比例代表で約1044万票、18.2%を獲得しており、交付額は「議員数割」と「得票数割」を基に算定されます。一方で、渡辺氏は政策判断については民主改革の会に委ね、「政治的には新党と一体的に行っていく」と説明しています。政党としての政策活動は新党側に置きながら、中道は清算業務を担うという二つの役割が並行する形です。また、中道は今後も政党交付金を受け取り、2月の衆院選で民間事業者に残した支払いなどに充てる方針とされています。ただし、今回提示された記事では、来年分の具体的な交付額や、その全額を何に使うのかまでは示されていません。ネットで特に引っかかっているのは、「清算に時間がかかること」と「来年も交付対象になること」をどう分けて考えるべきかという点です。1人で残務を処理する中道と、政治的に一体とされる新党の関係は、今後どのように整理されるのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】中道・小川「何が何でも政党助成金は貰う」無敵の言い訳を炸裂wwwww中道改革連合に残る政党交付金と、衆院選時の民間事業者への未払い費用をめぐる説明を整理しています。・【悲報】中革連、たった1人で残って党を守る国会議員はこの人wwwwwww渡辺創氏1人を中道改革連合に残し、立憲系と公明系が離れる再編の仕組みについて整理しています。・【速報】新党「民主改革の会」で決定! 代表は小川淳也wwww立憲民主党出身者が結成した新党「民主改革の会」と、中道改革連合との関係をまとめています。 引用元:…