ICL手術に失敗した人の体験談、身につまされると話題に 私は去年の暮れにICLの手術を受け、端的に言うと失敗し(度が合わず遠視になってしまい、日常生活に困難をきたすようになった)、半年後にそのレンズの入れ替え再手術を受けたものの今度は事故があり、いま左目が散瞳しっぱなしで、よく見えなくなってしまった。散瞳は治るのかどうかわからない— えり (@simeno_yuki) September 19, 2026 再手術後に房水がうまく流れなくなり急性緑内障発作を起こし、散瞳はその後遺症。瞳孔が開きっぱなしで閉じない。なので常にまぶしくてマトモに見えない。なお右目もある意味事故ってて、老眼対策に弱めの度数(0.7)を狙ったはずが、なぜか1.5も視力が出ている。左目が見えないのでむしろ助かるけど— えり (@simeno_yuki) September 19, 2026 なお私はもともと強度近視よりつよい最強度近視という、めちゃくちゃ強い近視で、起きているときは常にコンタクトレンズを入れていないと日常生活を送れなかった。それがイヤで手術を受けたのだけれど、いま思えば、逆に言うと「コンタクトレンズさえ入れていれば、起きてる間は何の苦労もなかった」— えり (@simeno_yuki) September 19, 2026…