1: 匿名 2026/09/15(火) 21:49:33 読売新聞大阪の商業施設で使用している井戸水から発がん性が指摘される「PFAS」…国の指針値超え、飲用は控えるよう呼びかけ【読売新聞】 大阪府茨木市は14日、同市中津町の商業施設で使用している井戸水から、発がん性が指摘される化学物質「PFAS(ピーファス)」が、国の指針値(1リットルあたり50ナノ・グラム)の1・2倍にあたる62ナノ・グラム検出されたとこの井戸水は飲用にも使われているが、浄水処理されて35ナノ・グラムで指針値を下回っているという。市によると、健康被害の情報はないが、周辺の井戸水の飲用は控えるよう呼びかける。…