1: 匿名 2026/09/11(金) 20:07:38 ファイナンシャルフィールド駅で「留学生です 生活が苦しいのでお菓子を買ってください」と書いた紙を見せられた…SNS投稿に「同情して買っちゃった」「詐欺なの?」の声も続々…善意でも“数百円の人助け”がダメな理由|ファイナンシャルフィールド|その他暮らしSNSでは、ときおり次のような体験談が見られます。 「留学生で生活が苦しいからこのお菓子を買ってほしいと言われ、同情して買ったけれど、本当に良かったのだろうか?」 「手作りお菓子と言われて、そんなに高くないので買ってあげたところ、実は市販品を高値で買わされていた」 「新手の組織的詐欺ではないか」「衛生上問題があるのではないか」「法律上の問題はどうなのか」 などです。本記事では、駅で留学生を名乗る外国人がお菓子を売っている行について、どんな問題があるのかさまざまな視点で検討し、このような場面に遭遇したときはどう対応すればよいのかまとめました。こうした手口は「外国人留学生です。生活に困っています。手作りのお菓子を買ってください。」と言って、500円程度のお菓子を売るのが一般的で、数年前からたびたび見られるようになっています。このような手口の販売は各地で見られています。それぞれの留学生と称する人が掲げるフリップやお菓子が類似している、という声もあり、背後に組織的な犯罪組織があるのではないか、という疑いもあるようです。すなわち、実際に販売している人(若者、外国人など)は末端で、売上が上部の組織や元締めに回収されている可能性も考えられるということです。困っている留学生を助けようという善意の行動が、犯罪組織の資金源になっている可能性があるのです。…