1 :名無し 2026/09/11(金) 11:40:30.403 ID:fQnQRtmj0 この最悪の事態をロバーツ監督は「今日の状況を見れば時間を戻してILに入れたいとは思う」と悔やむのは当然だろう。しかし、同サイトは「ローゼンタール記者は、大谷がドジャース内での影響力を行使し、自分のケガの深刻さについて球団を欺いたことが、IL入りの遅延につながったと考えている」と指摘した。完全否定したいところだが、残念ながら今季も同様の〝事案〟が報じられている。右上腕二頭筋の違和感のため、先発登板した7月3日(同4日)のパドレス戦で代打を送られて途中交代。試合後、「1~2か月前の練習でちょっとなった」と明かした。しかし、「その時は比較的早く良くはなった」とごく軽症と判断したようで、球団に報告しなかったという。この対応を米老舗誌「スポーツ・イラストレイテッド」の電子版「ON SI」は「このケガに関して特に興味深い点の一つは、ロバーツ監督が大谷が以前からケガを抱えていたことを全く知らなかったことだ」と「故障隠し」と問題視したのだ。時間は戻せない以上、責任論は不毛だが、大谷にはさらに厳しい目が向けられることになるだろう。復帰後、バットで誰もが納得する結果を出すしかない。 2 :名無し 2026/09/11(金) 11:43:33.113 ID:5trB.Bcwo 不機嫌対応で逃げてたからな…