1: 匿名 2026/09/10(木) 18:36:03 ■一体何が起きたのか?店を運営するいわて生協の広報室によりますと2025年の夏から、地元の中学生たちが給水コーナーや2階の休憩スペースなど、店内のあらゆる場所で騒いだり座り込んだりする姿が確認されていました。人数は次第に増えていき、迷惑行をする中学生が誰なのか分からない状態になったと店は振り返ります。なぜ迷惑行を行う中学生が増えていったのか、店は分からないとしていますが、迷惑行が起きるのは学校が休みの土曜日、日曜日、祝日だったということです。■店のコンセントでスマホ充電、大音量でSNS撮影…実際に中学生たちが行った迷惑行は、以下のとおりです。・食べかけのごみをテーブルの上に放置する・店の通路に座りこむ・音楽を大音量で鳴らして、その様子をスマートフォンでSNS用に撮影する・エスカレーターを集団で走る・店のコンセントでスマートフォンを充電する・2階のトイレの洗面台を占有する…などこうした行を店の利用客が注意したことがありましたが、中学生たちは反省するどころか、利用客に暴言を吐いたということです。■不安を抱く店の利用者悪質な中学生の行について、利用客からはこんな声が店に寄せられました。「注意することで、自分が標的になるのも怖いので困ります」「小さい子を連れて行けない。キッズスペースで遊ばせてあげられなくて困っています」ニュースエスカレーターを暴走、無断でスマホ充電、食べかけのごみ放置、大音量でSNS撮影...注意した客には暴言 迷惑行続き店が「中学生単独の入店禁止」の措置 岩手・奥州市 (IBC岩手放送) - Yahoo!ニュース岩手県奥州市の商業施設で、中学生による迷惑行が約1年にわたり続いたことから、店は市内の中学生に対して、中学生単独での入店を禁止する措置を取りました。 入店の禁止期間は、8月10日から2027年3月…