1: 匿名 2026/09/10(木) 14:46:39 文春オンライン「小児性愛のオタクやインセル男性が好きそう」韓国に上陸した“イコラブ”がまさかの大炎上…成功した“きゅーすと”との明暗が分かれた納得の理由 | 文春オンライン「小児性愛のオタクやインセル男性が好きそうなコンセプト」「小学校の学芸会レベル」 韓国の音楽番組に出演した日本の女性アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」が、現地の視聴者からこんなバッシングを…そんな追い風に乗って、イコラブは8月23日に韓国SBS「人気歌謡」のステージを踏んだ。「人気歌謡」はKpopの人気アイドルが最新パフォーマンスを披露する、韓国の代表的な音楽番組だ。当日もトップスターの男性グループENHYPENを筆頭に、グランジやY2Kレトロなどのコンセプトで人気のKiiiKiiiなど人気アーティストが登場し、イコラブの韓国進出には絶好の舞台のはずだった。イコラブは代表曲の「とくべチュ、して」ではなく、最新曲「恋、はじめました。」(「コイハジ」)の韓国語バージョンを初披露。韓国語バージョンで現地ファンへのアピールを狙ったが、反応は想像以上に厳しいものだった。「小児性愛のオタクやインセル男性が好きそう」という辛辣なXの投稿は1万件以上の“いいね” を集め、Kpopファンやアイドルオタクから酷評が相次いだ。「日本アイドルと聞いて思い浮かぶ典型的なイメージで、無難すぎる」「中学校のダンス部の発表会よりもヘタなんじゃない」「なんでこれを『人気歌謡』で見なきゃいけないの。これならもっとかわいくて歌もダンスもうまい韓国のアイドル見るわ」「私ならあの実力でテレビに出ようと思わない」…