1 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2026/09/10(木) 10:55:09.741 ID:iNPvLkPzM.netここまでの流れ:選挙対策で公明党と合流しようとした立憲、中道を立ち上げるが弄ばれて失敗に終わる。正当交付金のこれから支給される額は11億円、今まで受け取っていた額も合わせると23億円がこの架空の政党に浪費されている。小川「10億円余り(の債務)を踏み倒していいのか。答えはノーだ」と強調し、完済することが「社会的責任、経済的責任だ」と語った。→政党の数合わせのために税金を使っている。国民のためとするのは理由としては遠すぎて、国民のためにやったことにはならない。国民のことを考えるなら返納するのが筋。返納することが「社会的責任、経済的責任」債務返済後に政党交付金が余った場合については「余るということは実情、あまり考えられない」としつつ、「余ることがあれば、国庫に返納することも含め、真摯な対応をしないといけない」と語った。→自らの甘い考えの尻拭いを全て国民にさせるのが立憲民主党なのか離合集散の納得できる反省と防止策が無いがこれからもこのような税金の無駄遣いをするということなのか。階猛幹事長も会見に同席した。月刊誌のベテラン記者が、中道に残る国会議員1人を「破産管財人」などと表現したことに対して、「我々は破産していない。破産という言葉を使うのは、公党に対して極めて失礼ではないか」と反発した。→記者の感覚はまさに大半の国民の印象だが記者の口から出たのを良いことに反発心を口にしている。国民からしてみれば破産であり言葉で煙に巻こうとする姿勢は国民に対して非礼である。散々自民党と戦う態度を示しながら武器として使う弁をこのように国民を欺くために使っている。転載元スレッド:…