1: 匿名 2026/09/09(水) 18:23:22 警視庁は8月29日から2週にわたって東京・歌舞伎町周辺で深夜徘徊(はいかい)などをしている少年少女の一斉補導を実施し、過去最多となる39人を補導したと発表しました。警視庁は8月29日と9月5日の午後11時から翌朝にかけて、新宿区歌舞伎町のいわゆる「トー横」周辺で警察官およそ200人を動員し、少年少女の一斉補導を実施しました。その結果、14歳から19歳までの男女39人が補導されました。2023年から実施している一斉補導で最多の人数だということです。補導理由の内訳は深夜徘徊が18人、喫煙が9人、飲酒が5人、薬物乱用が4人などとなっていて、このうち薬物乱用は14歳から18歳で、乱用の理由として「嫌なことを忘れるため」などと話しているということです。またこの4人を含む17人が「薬物乱用の経験がある」と答えているということです。警視庁は今後も歌舞伎町周辺を中心に取り締まりを進める方針です。ニュース「トー横」周辺で少年少女39人を補導、警視庁 深夜徘徊や薬物乱用など「嫌なこと忘れるため」(TOKYO MX) - Yahoo!ニュース警視庁は8月29日から2週にわたって東京・歌舞伎町周辺で深夜徘徊(はいかい)などをしている少年少女の一斉補導を実施し、過去最多となる39人を補導したと発表しました。 警視庁は8月29日と9月5日の…