1: 匿名 2026/09/06(日) 02:37:51 ID:k04yUOIcd.net 雷に打たれた男性、自力で歩き近所の家に助け求める 検査ではやけどなし 米2026.09.04 Fri posted at 17:43 JST(CNN) 米ニューヨーク州スタテン島でこのほど、通りで雷の直撃を受けた男性が自力で歩き続け、近所の家に助けを求める出来事があった。この男性はトマス・ファーミーさん。映像には雷に打たれたファーミーさんがいったん倒れ込んだ後、通りかかった家の敷地の柵を頼りに何とか歩き、「中に入ってもいいですか?」と助けを求める様子が映っている。隣人は「大丈夫なの? どうぞ入ってください。いま救急車を呼んでいます」と返答。男性は「まさかこんなことが。申し訳ない」と言いながら、自力で玄関ドアに通じる階段を上っている。ファーミーさんは「雷に打たれた瞬間、全身にビリビリした感覚やしびれ、痛みが走った。焼けるような感覚だった」と振り返る。ファーミーさんが意識を失うことはなかった。病院の検査では、やけどは全く見つからなかったという。「何度も全身検査を受けたが、やけどはないと言われた。日曜日に教会に行って、神に感謝の言葉を伝えた」(ファーミーさん)雷に打たれた男性、自力で歩き近所の家に助け求める 検査ではやけどなし 米米ニューヨーク州スタテン島でこのほど、通りで雷の直撃を受けた男性が自力で歩き続け、近所の家に助けを求める出来事があった。…