1:名無しさん+:2026/09/03(木) 17:31:30.93 ID:Og63hMoq9 ※かんたん要約 滋賀県の36歳の妻が、夫にメタノールを混ぜた飲み物を飲ませ回復不能な視力障害を負わせたとして起訴された裁判で、大津地裁は妻に無罪を言い渡した。 妻は起訴内容を否認し、弁護側も「メタノールを飲ませた事実はない」と無罪を主張していた。 検察側は、妻が事件前にメタノールを主成分とする燃料用アルコールを薬局で購入していたことや、事件の前月から夫が飲み物の味の異常やおう吐などの症状を訴えていたことを指摘していた。 大津地裁は、妻がメタノールを飲ませた可能性は高いとしつつも、犯人だと直接認定できる証拠はなく、夫が自殺目的で自ら摂取した可能性も否定できないとして、無罪の判断を示した。 全文はリンクから 元記事:…