動画を見る 忠北清州の小学校で5年生の女子児童が授業中に大暴れし警察が調査に乗り出す事態となっている 担任教師に掴みかかり蹴りを入れる事件が発生した 2日午前8時40分ごろ清州のある小学校でこの学校に通うAさんが教室で教師のBを暴行した AはBに向かって突進して蹴りを入れその後教室の後ろへとBを引きずっていき拳や足などで暴行を続けた またBの髪の毛を掴んで引っ張ったりもした Bが児童たちに試験用紙を配り問題を解くよう案内する過程でAが何らかの理由で不満を持ったことで事件が発生したと見られている Aはもともと情緒不安定で精神的な問題を抱えており過去にも似たような騒動を起こしている 教師や他の児童などに暴言を吐いたり過激な行動をした前歴があった 被害を受けたBは早退し病院を訪れたとされている なおAは騒ぎを聞き駆け付けた校長や教頭、教育指導のベテラン教師にも掴みかかった 学校は加害児童を隔離して出席停止にするなどの緊急措置を実施している 韓国の反応 ・精神の病を患っていて投薬治療中らしいです ・親の責任を問え ・小学生でも手に負えないなら一度退学処分にして病院で集中治療が必要だ ・親が勝手に医者からもらった薬をやめていたらしい。ならば両親を処罰しなければなりません ・うつ病、双極性障害らしいです ・なぜ薬をやめたのですか? ・親が悪いですね ・子供でも双極性情動障害があるんだね。刑務所でも一番管理するのが難しい受刑者が両極性情動障害患ってる人だって。本当に答えがありません。ずっと強制的に薬を飲まなければならない。 ・親が責任を負うべきです。 ・体罰を禁止した結果こんな状況が頻発してるような気がします ・適切な体罰は必要です ・でも彼女は精神の病なんですけど ・自分は50代です。学校では普通に体罰があった時代に学生だった。先生が生徒を殴るのは何十回も見てきた。しかし逆に生徒が先生を殴るのは初めて見るね 引用元 引用元 引用元…