1. 匿名@ガールズちゃんねる 東武鉄道関係者が明かす。 「スペーシアの運転士は30代の男性でした。事故発生直後に運行管理者と無線交信する中で、彼は“列車接近了解合図を確認して警笛を鳴らした後、異音を感知して非常ブレーキを引いた”と口にしたといいます」 そのやりとりが社内で話題になっているのは、 「会社が記者会見で伝えた内容と食い違っているからです。会社は“線路上に残っていた作業員を目視した運転士が非常ブレーキをかけたものの、間に合わなかった”と説明しました。ですが運行管理者には、異音感知、つまり、なにかにぶつかった音を聞き、ブレーキをかけたと言っている。会社の説明とつじつまが合わないのです」 この食い違いは一切報じられていない。 関連トピック 2026/08/27(木) 10:32:27…