1: 匿名 2026/08/26(水) 12:14:34 少雨の影響で水が少ないのはダムだけではありません。高知県四万十市を流れる四万十川では川の一部が干上がり、川底が見える状態となっています。■岩本記者「四万十市を流れる四万十川に来ています。通常このあたりは川の水が流れていますが、少雨の影響で橋の下を歩くことができるほど、川の水が減っています」四万十川が流れる四万十市の佐田沈下橋です。川の大半が干上がった状態となっていました。気象台によりますと、今年(2026年)7月から8月24日までに四万十市で降った雨の量は、221.5ミリと去年の同じ時期と比べて3割あまり少なくなっています。観光スポットの佐田沈下橋には、四万十川をひと目見ようと多くの観光客が訪れていましたが─。 ■東京から来た家族「思った以上にすごく少なくなっていてちょっとビックリした」「半分以上石ですね、ちょっと心配になりますね。」 想像していた川は?「端から端まで水がいっぱいで、もっと水あるのかなと思った」気象台によりますと、県内は今後も高気圧の影響で、8月いっぱいはまとまった雨は降らないということです。また、四万十市上下水道課では、今後も雨が降らない状態が続いた場合は、節水を呼びかける可能性があるとしています。ニュース少雨の影響で四万十川の一部が干上がる 川底あらわに【高知】(RKC高知放送) - Yahoo!ニュース少雨の影響で水が少ないのはダムだけではありません。 高知県四万十市を流れる四万十川では川の一部が干上がり、川底が見える状態となっています。 ■岩本記者 「四万十市を流れる四万十川に来ています。通常…