1: それでも動く名無し 2026/08/24(月) 22:25:40.53 ID:0SYN3Ujw0 なにかとBYD新型ラッコが注目されているが、スズキも軽EV市場(乗用モデル)に乗り出した。 一発目はeスカイというモデル。スライドドアではなくヒンジドアで勝負を仕掛けてきた。 >>まず電気自動車の性能を決定する電池。eビターラで知見を深めたのだろう。 現時点で最も適当と思われる”燃えにく長寿命”のBYD製LFP(リン酸鉄リチウム電池)を採用してきた。電池寿命は余裕で50万kmを超える。 しかも回生能力が三元系リチウムより優れているため、電池容量26kWhながら航続距離310kmと、36kWh搭載するラッコの320kmに迫る。電費がいいのだった。 #車トリビア #スズキ スズキの新型軽EV「e SKY」の電費性能についてe SKYのWLTC航続距離は310kmで、交流電力消費率は97Wh/kmと公表されていますが、これを1kWhあたりの距離に換算すると、約10.31km/kWhこの値をライバルと比較すると、日産 サクラ124Wh/km=約8.06km/kWhホンダ N-ONE e:… pic.twitter.com/xg6VQvaYKa— 自称車好きX (@OEM864536641398) August 24, 2026 引用元…