1: それでも動く名無し 2026/08/18(火) 07:14:48.04 懲役7年求刑の斉藤慎二被告、バウムクーヘン販売“日程変更”で強行に批判集中…被害女性の悲痛な訴え後も続く“タレント商法”不同意性交などの罪に問われている、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」メンバーの斉藤慎二被告。8月5日の公判では、検察側が懲役7年を求刑して結審したが、その後の斉藤被告の動向が波紋を呼んでいる。斉藤被告は2024年、テレビ番組収録中のロケバス内で、女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交や不同意わいせつなどの罪で、東京地裁に在宅起訴された。「これまでの裁判で、斉藤被告は『同意してくれていると思った』と述べるなど、女性側の合意を主張していました。弁護側は初公判から一貫して無罪を主張してきましたが、検察側は5日の公判で『立場と女性の心理を利用し犯行に及んだ』として、懲役7年を求刑したのです。判決は11月16日に言い渡されます」(スポーツ紙記者)騒動以降、斉藤被告はバウムクーヘンの専門店を経営し、全国各地で販売している。懲役7年を求刑された後も、継続しているようだ。「斉藤被告のバウムクーヘンブランド『クーヘンSAITO』のInstagramアカウントは当初、7月29日から8月2日に山形県での販売を告知していましたが、8月13日から16日に日程が変更されました。理由に関しては説明されていませんが、公判後もバウムクーヘンの販売を強行する形になります。芸能活動が休止状態のなか、生活費を得る目的もあるのかもしれませんが、懲役7年を求刑された裁判を経て、接客サービスをともなうバウムクーヘン販売を再開させることが、SNSで注目を集めています」(芸能担当記者) 4: それでも動く名無し 2026/08/18(火) 07:18:15.85 バウムクーヘン売っちゃダメなんですか?…