1: 名無しさん 2026/08/18(火) 04:19:57.93 ID:bQhiaua9a 巨人次期監督に原辰徳氏の「再々々登板」説が急浮上 橋上秀樹代行は“優勝でも昇格はナシ”、松井秀喜氏も高橋由伸氏も決め手に欠ける理由とは 候補はいても決め手を欠くなかで「最大のキーマン」とみられるのが、原辰徳・元監督だという。これまで3度の監督を経験し、球団史上1位の1291勝を挙げてきた。「阿部氏に禅譲して2023年に退任後も『オーナー付特別顧問』として球団に籍があり、相談役としてアドバイスを求められるなど山口オーナーの信頼は厚い。"私が後継者を育てます"と進言すれば、4度目となる登板はあり得る」(前出・若手OB) 実は"再々々登板"の環境は思いのほか整っているという。「これまでの複数回の監督経験もあって、球団には原氏のやりやすいメンバーが多く残っている。原氏が後継者候補を育てたり、支えたりできる体制です。原氏の信頼も厚く球団執行役員を務める吉村禎章氏の現場復帰もあるでしょうし、川相昌弘、内海哲也、亀井善行ら生え抜きコーチ陣もいる。そこから後継指名もできます」(同前)…