1: 匿名 2026/08/17(月) 17:56:36 【独自】精神疾患の日本兵に感染人体実験 蚊用意、マラリア発症 | NEWSjp日中戦争時に陸軍軍医学校(東京)の軍医が精神疾患で入院中の日本兵に対し、蚊が媒介し発熱などを引き起こ...既に感染した日本兵の血を吸わせた蚊を用意し、国内で統合失調症などの兵士10人に刺させて発症するかどうかを調査。感染により高熱や体の痛みなどが出ていた。松野さんは「被験者にされた兵士は実験内容やリスクを正確に認識できていなかった可能性がある」と指摘。マラリアはマラリア原虫に感染した人の血液を吸った蚊が別の人を刺して感染が広がる。重症化し氏亡することもある。…