1: 匿名 2026/08/15(土) 19:16:26 画像には、超無課金がLINEで「何を注文されましたか?」と店側に尋ね、送られてきた伝票の写真が写っています。利用人数は3人で、3万6000円のタラバ蟹、3万3000円のステーキ、5万8000円の刺身、3万3000円の馬刺し5種盛り合わせなど、高額な料理が並んでいました。さらに、白州18年、山崎18年、ザ・マッカラン シェリーオーク12年といった酒類に加え、3時間分のルームチャージ1万6500円が3人分計上されています。日付をまたいだ15日、超無課金は、経緯を説明する長文を投稿しました。まず前提として、3人は大学生のインターンであること、当日は自身に別の会食があったため行きつけの店を紹介し、「3人で行ってきていいよ」「たまには贅沢しておいで」と伝えたことは事実だと認めています。そのうえで、その店の普段の平均単価は1人5万円前後で、「多少高くなることも想定していましたし、最初から僕が全額支払うつもりでした」と説明。「なので、今回問題にしているのは『金額が高かったこと』そのものではありません」と明言しました。食事のあとには合流する予定だったといい、問題視した点として、合流を控えながら無断で酒を注文したこと、「社会勉強だから」と高級ワインまで注文しようとしたこと、食べきれない量の料理を注文したこと、それだけの会計になっても途中で何一つ報告や確認がなかったことの4点を挙げています。…