1: 匿名 2026/08/15(土) 00:05:21 読売新聞折りたたみスマホ続々、アップルも近く参入か…「大画面で動画視聴」「2画面で作業並行」アピールで差別化図る【読売新聞】 大画面を搭載し、折りたたんでコンパクトにもなる「折りたたみスマートフォン(スマホ)」に新製品の発売が相次いでいる。通常のスマホは画質や電池など性能面で差別化が難しくなる中、ほぼ2倍の大きな画面で動画などを楽しめるのが特■アップルも近く参入か開いた状態で5ミリ・メートルの薄さや239グラムの軽さが売りだ。米調査会社IDCは、アップルの参入を織り込み、2026年の折りたたみスマホの世界出荷台数が前年比で約3割増えると予測。■性能面の向上だけでは買い替えてもらいにくくまた、二つの画面を使って別々の作業をするといったことも可能になる。一方の画面でAI(人工知能)に作業をさせながら、もう一方で人間が文字を打ち込むといった使い方だ。普及への障壁の一つが価格の高さだ。…