
1: 匿名 2026/08/11(火) 16:24:10 オタク総研「ホロライブ」初スマホゲーム、公開わずか9日で「収益約28億円」と推定…長寿タイトル抑えランキング上位 | オタク総研Sensor Towerが2026年7月の日本におけるモバイルゲーム収益・成長量ランキングを公表。収益トップにおいて、新作タイトルから『ホロライブドリームス』(QualiArts)が収益で4位、成長量... Towerが2026年7月の日本におけるモバイルゲーム収益・成長量ランキングを公表。収益トップにおいて、新作タイトルから『ホロライブドリームス』(QualiArts)が収益で4位、成長量で3位に入ったことがわかった。同作は7月23日に正式サービスを開始したホロライブ初の公式モバイルゲームで、総勢50名以上のホロライブメンバーが登場する音楽・リズムゲーム。ホロライブ楽曲から人気カバー楽曲まで150曲以上を収録している。ダウンロード数ではサービス開始後9日間の集計期間において、ランキング総合・成長量でトップとなっていたが、収益面でも顕著な好スタートとなっている。収益ランキングには長寿タイトルが並ぶ中、『ホロライブドリームズ』は唯一の新作としてランクインした。調査元によると、9日間でのドルベース推計収益は「1,800万ドル以上」とされており、ダウンロード数の170万以上という実績と合わせ、初動から大きな勢いを示した。なお、ランキングトップは『eFootball』(KONAMI)で3ヵ月連続の首位となった。2位には10周年を迎えた『Pokémon GO』(Niantic)がランクインし、この2タイトルが収益・成長量ランキングの上位2位を占め、力強さも見せつけた。7月20日の決勝でアルゼンチンを下したスペインが優勝しワールドカ2026は幕を閉じたが、『eFootball』は7月もその効果で370万ドル以上の収益を上げたと推定されている。『Pokémon GO』は7月11日、12日に「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」を開催。時間帯によって出会いやすいポケモンのタイプが変化するほか、「ミュウツー」のメガシンカとして「メガミュウツーX」と「メガミュウツーY」が登場するなど各種イベントを展開し、前月比400%以上の収益成長率を記録した。このほか、7月15日に正式リリースされた『デジモンUP』(Bandai Namco Entertainment)は収益成長量で10位に入った。同作は世界展開しており、7月の収益シェアは日本が33%でトップ、2位はアメリカの23%、3位は韓国の16%となっている。…