1:名無しさん+:2026/08/10(月) 17:24:51.93 ID:lA0uuy0m9 買えると信じていた都内マイホーム、理想とはほど遠い現実 30代共働き夫婦のリアルな葛藤 #マイノーマル ※かんたん要約 世帯年収1,030万円の甲斐さん夫婦(33歳・広告代理店勤務)は、東京都足立区の家賃15万円の賃貸から都内マイホーム購入を検討しました。 理想は中目黒駅近くの庭付き戸建て4LDKでしたが、相場は1億5,000万?3億円で断念しました。 現在住むエリアで探しても、6,000万円台の物件では都心からさらに離れる必要があり、妥協が避けられませんでした。 関西の実家は中心部まで30分でしたが、東京では同価格帯だと都心まで1時間かかる立地しか選べませんでした。 不動産経済研究所によると、都心6区の新築マンション平均価格は2億円を超え、コロナ禍前の2倍以上になっています。 高所得の共働き世帯や海外マネーの流入が都心の住宅需要を押し上げていると、日本総合研究所の西岡氏は分析しています。 甲斐さん夫婦は購入を見送り、いまの安い家賃を維持しながらNISAで資金を増やす方針に転じました。 全文はリンクから 8/10(月) 11:00配信 THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン) 続きは↓ 元記事:…