1: 匿名 2026/08/09(日) 12:51:14 「畑作業に行く」熱中症疑いで90代女性が氏亡 畑近くのあぜ道で倒れているのを家族が見つける 県内で今シーズン5人目の氏者8日、佐渡市で熱中症疑いによる氏者が確認されました。今シーズン県内での熱中症疑いによる氏亡は5人目となります。県と消防によると、氏亡したのは佐渡市両津地区の90代の女性です。女性は8日朝、家族に「畑仕事に行く」と伝え、自宅近くの畑に向かったということです。しかし女性が戻らなかったため、午後3時半ごろに家族が様子を見に行くと、畑につながるあぜ道で倒れている女性を発見。その後病院に搬送されましたが、約30分後に熱中症の疑いでの氏亡が確認されました。8日の県内には「熱中症警戒アラート」が発表されていて、佐渡市両津では日中の最高気温32.3℃が観測されていました。県内では、7月に熱中症疑いで40代の男性、80代と90代の女性の3人が氏亡。8月には80代の男性が亡くなっていて、今回で5人目となります。県は、特に高齢者は暑さやのどの渇きを感じにくいため、家族や周囲の声掛け、見守りを行ってほしいとしています。…