1: 匿名 2026/08/07(金) 09:12:48 ID:s5eKyth00.net 24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が6日までにインスタグラムを更新。自身がつづったエッセーを公開した「病気になってから、幾度となく言いたくなった言葉について書きました。私が心的外傷後ストレス障と診断された当時、世間ではまだPTSDという言葉は浸透されていませんでした。ネットやSNSをどれだけ調べても、治療の詳細や同じ病気になった人の闘病記は何も出てきませんでした。 あらゆる差別や侮辱、誹謗中傷に、『同じ病気になったことのない人間にはわからない』と何度も思って、社会と再びつながることをやめたくなることもありました」と記述。「それでも、誰かが言わなければ、伝えなければ、この無理解や差別は永遠に変わらない。そんなふうに思って、今も私は筆をとり、文章を書き続けています。そんな決意表明でもあるエッセイなので、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです」と投げかけた。 エッセーでは「病気になってから絶対に口にしないようにしている言葉」として「あなたにはわからない」だとしている。ニュースPTSD告白の渡邊渚「病気になってから幾度となく言いたくなった言葉」は“たった10文字”(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が6日までにインスタグラムを更新。自身がつづったエッセーを公開した。 「ヨガジャーナルさんでの連載エッセイ#こころをほどく(写真…