1: 匿名 2026/08/06(木) 14:10:12 ID:DaDL4+p80.net 売却すべきか、それとも保有すべきか…グーグルとメタが直面するAIコンピューティングのジレンマ巨大テック企業各社は、急増するAI需要を支えるため、コンピュートの増強競争を繰り広げている。グーグル(Google)とメタはともに今年の設備投資(CAPEX)見通しをわずかに引き上げ、グーグルは2027年の設備投資額がさらに大きくなる可能性を示唆した(珍しいことに、マイクロソフトは設備投資見通しを据え置いた)。こうした巨額投資は、すでに財務指標にも表れ始めている。グーグルのキャッシュフローは第2四半期としては同社史上初めてマイナスに転じ、メタのキャッシュフローも前年同期比で91%減少した。ニュース売却すべきか、それとも保有すべきか…グーグルとメタが直面するAIコンピューティングのジレンマ(海外)(BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュースグーグルやメタのようなハイパースケーラーは、コンピューティングパワーをどこまで顧客向けに販売すべきかという難しいジレンマに直面している。コンピューティグリソースは十分に行き渡っていないが、テック大手…