1: 匿名 2026/07/30(木) 06:38:51 沖縄県名護市辺野古沖で3月、小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が氏亡した事故で、氏亡した女子生徒(当時17歳)が通っていた同志社国際高(京都府京田辺市)の校長が事故2日後に玉城デニー沖縄県知事と面会し「今後も同様に訪問し、研修を継続したい」と述べていたことが、毎日新聞が県への情報公開請求で入手した文書で判明した。生徒の遺族は、事故の原因究明や責任追及が始まったばかりの段階で、今後の研修について「同様に」と言及したことに「起こした結果に見合わない軽さだ」と疑問を呈した。毎日新聞同志社国際高の校長「今後も訪問したい」 辺野古転覆事故2日後 | 毎日新聞 沖縄県名護市辺野古沖で3月、小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が氏亡した事故で、氏亡した女子生徒(当時17歳)が通っていた同志社国際高(京都府京田辺市)の校長が事故2日後に玉城デニー沖縄県知事と面会し「今後も同様に訪問し、研修を継続したい」と述べていたことが、毎日新聞が県への情報公開請求…