1: 匿名 2026/07/28(火) 08:14:03 「生成AIは友人」増加 諸外国との認識の違いの理由は利用率、問題は 令和8年版情報通信白書発表エキスパートの補足・見解日本・米国・ドイツ・中国のうち、中国における生成AI利用率は93.6%と最も高くなり、日本の利用率は2024年調査の26.7%に比べ倍増したものの、58.8%にとどまりました。他国では15歳から50歳までの8割以上がAIを利用しているのに対し、日本では30歳以上の利用が半分程度にとどまっています。利用率の違いが、前述の生成AIに対する認識の違いにつながったと考えられます。なお、AIを活用する方針と答えた企業は約7割に上った一方、使いみちは会議の議事録やメールの作成、社内のヘルプデスクなどに限定。内部情報を学習させた研究・商品開発など、具体的な業務にはあまり活用できていず、大きく遅れています。人口減少の中、生成AIの活用は生産性拡大の鍵を握ると言われています。この遅れは課題となっています。ニュース「生成AIは友人」増加 諸外国との認識の違いの理由は利用率、問題は 令和8年版情報通信白書発表 #エキスパートトピ(高橋暁子) - エキスパート - Yahoo!ニュース令和8年版「情報通信白書」が発表されました。日本で生成AIを「友人」と考える利用者の割合は10.9%、「家族」は6.2%、「恋人」は2.8%でした。「カウンセラー」「先生・コーチ」は各12.9%、「同…