1: 匿名 2026/07/29(水) 11:43:35 ID:8KQoj4rI9.net 熊本県で震度7を観測した地震で、自民党は29日午前、緊急幹部会を開いた。鈴木俊一幹事長は「政府や地方自治体と連携しながら、当面の救助活動、被災者支援、被災地の復旧に向けて必要な対策を後押ししていきたい」と述べた。党は被災状況について政府の説明を聞き、今後の対応を協議する。【動画】イオンモール熊本の爆発後の様子高市早苗首相は28日夜の非常災害対策本部会議で、「できることはすべてやる。人命第一で、政府の総力を挙げて対応にあたってほしい」と関係閣僚に求めた。政府は現地の要請を待たずに物資を送るプッシュ型支援を展開する。食料や水などの必需品を送る。熱中症対策のための簡易型クーラーや、電源車なども投入する方針だ。官邸幹部は「過去の災害の経験からプッシュ型支援は進化している。国の責任で送る」と強調した。2016年の熊本地震では災害関連氏者が200人を超え、直接の氏者50人を大きく上回った。被災者の救命、救助とともに災害関連氏を防ぐ対策も求められる。(東京報道部)ニュース【熊本震度7】高市首相「できることはすべてやる」 簡易型クーラーや電源車「国の責任で送る」、プッシュ型支援を展開へ(西日本新聞me) - Yahoo!ニュース 熊本県で震度7を観測した地震で、自民党は29日午前、緊急幹部会を開いた。鈴木俊一幹事長は「政府や地方自治体と連携しながら、当面の救助活動、被災者支援、被災地の復旧に向けて必要な対策を後押ししていき…