
1: 匿名 2026/07/28(火) 13:21:13 - 国内・海外ゲーム情報サイトPS物理ディスク廃止巡り海外でボイコット「#PSBlackout」呼びかけ―8月の1週間、ログインやプ、購入を控えるというもの | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト独立系ゲーム小売店「Loot Box Gaming」などから賛同する声が上がっている一方、否定的な意見も見られています。ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発表した、2028年1月以降に発売されるPlayStation向け新作ゲームのディスク生産終了を巡り、ボイコット運動「#PSBlackout」を実施しようとする動きが、海外コミュニティで見られています。「ソニーが方針を撤回することは決してない」という意見も今回、Xアカウント「Does it play?(@DoesItPlay1)」では、「ほかのクリエイターたちとともに、8月の1週間は#PSBlackoutを呼びかけます」とし、参加者に対してソニーのプラットフォームに一切ログインせず、ゲームをプせず、商品の購入も控えるよう呼びかけました。ポストに添付された画像によると、実施期間は各地域の現地時間で8月23日午後7時から8月30日午後7時まで。この期間であれば、パブリッシャーやデベロッパーへの影響を最小限に抑えながら、ユーザーの声を示せるとしています。声明では、物理ディスクの廃止が「我慢の限界を超える最後の一押し」と表現。Bluepoint Gamesなどのスタジオ閉鎖、復活が望まれているシリーズを理解していないといった、現在のPlayStationに対する不満も列挙しています。これに対し、ゲーム系インフルエンサーのRino氏は「あなたも参加しませんか?」とユーザーに呼びかけたほか、独立系ゲーム小売店「Loot Box Gaming」も公式Xで「#PSBlackout」に賛同。後者では、ソニーが理性的な姿勢で再び話し合いの場に戻る意思を示せば、同社を支持すると述べました。Does it play?の当該ポストには、活動を支持するコメントが見られる一方で、否定的な意見も。「年初からこれまでに、物理ディスク版を10万本超販売したゲームはわずか7タイトルしかない」としたうえで、「ソニーが方針を撤回することは決してない」とする声も見られました(数字はCircanaのMat Piscatella氏が公開した米国における販売データを指すものとみられる)。なお、ディスク廃止をめぐっては、これまでもSNS上で「#NoDiscNOBUY」を付けた投稿が行われているほか、署名プラットフォーム「Change.org」では、物理ディスクの生産継続を求める署名活動「Don't Kill the Disc: Tell Sony to Keep Physical PlayStation Games」が実施されています。…