【広島】外部補強なく後半戦へ新井監督「どれだけ力をつけていけるかがポイント」若手の台頭求む 補強期限が4日後に迫る中、広島は外部補強のないままオールスターブレークを迎えた。 後半戦の浮上へ、求められるのは若手の台頭だ。前半戦は35勝50敗4分けの5位。投手陣は森下や島内の不調に、中崎やハーンの負傷などの誤算があった。野手陣も昨季2冠の小園の不調や経験を積んできた若手の伸び悩みが続く。新井貴浩監督(49)は後半戦に向けて「若い選手が多いので、試合をしていく上でどれだけ力をつけていけるかがポイントになると思います」と奮起を促した。 (全文はリンク先) ・育成選手と現役ドラフトの選手が複数人も目立つのはドラフト戦略が失敗している証でしょうね。スカウトを含むフロントは責任を感じるべきだし何かを変えないと同じことを繰り返すでしょうね。・借金が15もあるのに補強も首脳陣の入れ替えもなしで後半戦…