1: 匿名 2026/07/26(日) 16:29:22 デイリー新潮「“第2の小池栄子”になれるはずだが…」 俳優路線に傾斜する「野呂佳代」に「バラエティ班」から嘆きの声 | デイリー新潮俳優路線に舵を切った野呂佳代(42)の勢いが凄まじい。特に今年は映画に力を入れているようで、5月に公開された綾瀬はるかと千鳥・大悟がW主演の「箱の中の羊」に始まり、8月28日公開の「時には懺悔を」、9月11日公開の「ルックバック」、その翌週の18日公開の「踊る大捜査線…昔のバラドルのような感じだろうか。「そうですね、松本明子や井森美幸、森口博子、山瀬まみを彷彿とさせる“令和のバラドル”として期待されていました」そんな彼女が俳優業へ……。「それだけに、俳優として活躍する彼女を喜びつつも、“バラエティの野呂佳代”でヒット番組を狙っているバラエティ班のテレビマンは、困惑していると聞きます」バラエティには戻ってこないのだろうか。「それはないでしょう。なにせ彼女が所属しているのは、ビートたけしさんや山田邦子さんを輩出し、今も有吉弘行や劇団ひとり、ダチョウ倶楽部らを擁する太田プロダクションですから。俳優路線をメインとしながら、バラエティ枠の椅子取りゲームにも参加していくと思います」二刀流というわけだ。「バラエティ過多にならないよう調整しつつ、名バイプレーヤーになるべく俳優業に力を入れていくのだと思います。」…