1:それでも動く名無し 2026/07/24(金) 23:26:48.96 ID:0XT9Lzy5M 一方、米価格の低下を嘆いているのは生産側の農家です。 千葉・いすみ市の田んぼで収穫が始まったのは、暑さに強く一般的な品種よりも出荷時期の早い「五百川」の新米です。 ここでは、これから収穫のピークを迎えますが、育てた米の収穫を一部取りやめることも検討しているといいます。 新田野ファーム・藤平正一社長: 経費がマイナスになるなら(収穫)やらないほうがいい。 こう話す背景にあるのは、全国に先駆けて九州などで収穫が始まっている新米が、値下がり傾向にあることです。 JAが農家に示す概算金は、鹿児島県では2025年と比べて2割程度、宮崎県では4割ほど下落…続きはソース元で…