1: 匿名 2026/07/24(金) 08:27:22 週刊女性PRIME“ワーキングママ”が全世帯の過半数を初突破「共働きで子供2人は無理ゲー」母親たちの“限界の声”噴出するリアル | 週刊女性PRIME厚生労働省の最新調査「国民生活基礎調査」で、母親の就労率は過去最多の81.2%(2004年は56.7%)となった。「共働きで18歳未満の子どもは1人だけ」が令和の“標準”となった形だ。厚労省は「仕事と育児の両立支援の成果だ」と前向きに分析したようだが、一方でネット上には、限界を迎えた親たちの悲鳴があふれている。厚労省は「仕事と育児の両立支援の成果だ」と前向きに分析したようだが…「実際、共働きで子供2人育てるの、だいぶ無理ゲーやと思うもん」「フルタイム共働きで、小1は14時とかに帰って来るもん…どうせぇっちゅうねん…」さらに、現代の親たちを追い詰めるのが、容赦ない物価高である。「働きたいんじゃなくて働かなきゃ生活出来ないからよね」「この物価高に月1万の児童手当でどうしろというのか」令和5年文部科学省のデータによれば、子どもの学費は、幼稚園~高校生まですべて公立に通って約614万円、私立に通って約1969万円の試算になる見込みだ。「うちは3人もいるけど、ちゃんと仕事して、子育ても丁寧にして、習い事や中受もできる限りの対応をしてあげるなら1人がベストだよなぁ、と最近思う」「『子どもに不自由な思いをさせたくない、やりたい教育を全部やらせてあげたい』って愛情深く考え抜結果の『選択的一人っ子』なんだよね」関連トピガールズちゃんねる - Girls Channel -子育て世帯のうち「子ども1人」の割合は50.1% 初めて5割超える 晩婚化などが影響か 母親が働いている割合は81.2% 厚生労働省の国民生活基礎調査 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 一方、65歳以上の高齢者で1人で暮らしている世帯は933万5000世帯で、前の年から30万4000世帯増え、統計開始以降、最も多くなりました。 厚労省の担当者は「未婚の高齢者のほかに、パートナーが亡くなり単独世帯になる高齢者が増えている」などと説明しています...…