1: 匿名 2026/07/21(火) 17:37:08 「場所食い」なソーラーパネルは過去へ。 強力な"進化系"太陽光パネル 太陽光パネルなぁ、いいテクノロジーなんだけど、とにかく場所を取るから設置場所が難しいんだよなぁ。 技術革新で、そんなイメージが払拭されていきそうです。 # 1枚あたりの最大出力が約3倍に。 驚きの変換効率も実現 太陽光電池等を手がける中国の新エネルギー企業、Risen Energyが、太陽光パネルを大幅に進化させました。 一般的な太陽光パネルの出力は、1枚(およそ150cm×80cm)あたり200~250W程度。 Risen Energyはその約3倍にもなる平均740Wpの出力を持つ「Hyper-ion」という太陽光パネルを、量産できるようになったと言うのです。 枚数だけで言っちゃえば、これまで3枚必要だった規模を、1枚でカバーできるようになったということ。 一般的な住宅用パネルと比べると面積は大きそうですが、高出力タイプのものでも400W前後ですから、大きな進化と言えそうです。 また、太陽光を電気に変える効率が高いことにも注目です。 太陽電池セルの変換効率が26.61%という、業界トップクラスの効率性を実現。 一般的なものが約20%ほどなので、大きな進化なわけですね。 「場所食い」なソーラーパネルは過去へ。強力な"進化系"太陽光パネル | ギズモード・ジャパン 2025年7月24日の記事を編集して再掲載しています。 太陽光パネルなぁ、いいテクノロジーなんだけど、とにかく場所を取るから設置場所が難しいんだよなぁ。技術革新で、そんなイメージが払拭されていきそうです。1枚あたりの最大出力が約3倍に。驚ギズモード・ジャパン…