1: 匿名 2026/07/18(土) 21:53:37 《始まってはやくも5年》靖国神社を今年も照らした「三浦春馬」提灯、ファンたちが感じる献灯の意義「通りすがりの人が彼の名前を口にして、胸が熱くなりました」 東京が蒸し暑い空気に包まれるなか、千代田区・九段北の靖国神社で、恒例の「みたままつり」が開かれた。7月13日から16日までの4日間、境内は多くの参拝客でにぎわっていた。 みたままつり…NEWSポストセブン 「三浦春馬」提灯の前には、今年も三重、愛知、静岡など、全国から集まったファン、通称「春友」たちの姿があった。 仲間と共同で実際に献灯したという女性が語る。 「若い世代からご年配の方まで、通りすがりの人が足を止めて、『三浦春馬』って名前を口にしてくださる。それだけで胸が熱くなりました。やる意味があるな、と。春馬くんには、これからもずっとみんなの心のなかで生き続けてほしいんです」 「三浦春馬」提灯の献灯が始まって、今年で5年。昨年よりやや減ったものの、今年も80灯ほどが全国から寄せられた。春馬さんの誕生日(4月5日)に合わせて、4月4日に開かれる追悼の『HEART花火』も、今年で5回目を迎えた。時は流れても、三浦春馬さんを想う人々の熱は冷めていないようだ。そして、7月18日は春馬さんの命日となる。…