1. 匿名@ガールズちゃんねる 日本共産党の塩川鉄也衆院議員による「旧宮家と今の天皇陛下とは何親等の隔たりがあるのか」という質問に対し、宮内庁の緒方禎己次長は「昭和22(1947)年に皇籍離脱された皇族男子の方々は、今上陛下とは36親等から38親等の隔たりがあるものと承知している」と答弁した場面だ。 塩川氏はその答弁を受け、「600年前の室町時代までさかのぼる遠い血筋の人を皇族にすることに、国民の理解と支持は得られない」と、改正案に含まれる「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える案」を批判した。SNS上でも、“36親等から38親等”という隔たりの大きさに驚きの声が広がっていた。 《それ 赤の他人ですよね?》 《「もはや他人」の大合唱》 2026/07/11(土) 18:41:51…