1: おーるじゃんるの名無し 2026/07/10(金) 08:00:33.98 ID:K27OCUWaBI佐藤二朗に変化の兆しだ。週刊文春で女優・橋本愛に対するハラスメント疑惑が報じられ、ライバル誌「週刊新潮」で“お返し”インタビューに応じるなど先鋭化していたが、舞台裏では「雲の上の存在」という“大物劇作家”の登場でわれに返り、トーンダウンしつつあるという。発端はフジテレビ系ドラマのワンシーン。運転席で目をつぶる橋本に助手席の佐藤が「口ではなく目を開けて」と言ってあごに触れたことが騒動に発展した。佐藤は橋本の楽屋に突撃し、身体接触に制限がかかるなら「夫婦役の依頼があっても受けるべきではない」と主張。フジの外部弁護士はこれをハラスメントと判断し、注意した。納得いかない佐藤はXを連投し、9日発売の週刊新潮でも不満をぶちまけた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース個人情報保護法の改正案 参院特別委員会で可決 近く成立へ 日本人の個人情報、名前と住所を削除せず国内外に提供 中革連・いさ進一「中道・立憲・公明、このままでは3党とも沈む」 [7/9] 【また】NHK松山放送局の男性アナが万引き「数十回はやった」警察が任意捜査し番組降板…