1: 匿名 2026/07/08(水) 08:51:41 ID:xgvH7TxZ9.net 7/7(火) 22:45配信 毎日新聞 ペルシャ湾内に留め置かれ、何らかの原因で船体に穴が開いた商船三井のコンテナ船1隻が、ホルムズ海峡を無事通過したことが7日、判明した。 海運関係者によると、4~7日に日本関係船舶13隻の通過が確認されたが、この中に含まれていた。 湾内に残る日本関係船舶は残り18隻となった。 船体に穴が開いていたコンテナ船は、商船三井の「ONE MAJESTY」。 ペルシャ湾内に停泊中の3月11日未明に衝撃を受け、船体2カ所に穴が開いた。 攻撃の有無や損傷の原因は不明だが、浸水の恐れはなく、自力航行が可能な状態だった。 金子恭之国土交通相は7日の閣議後記者会見で、日本関係船舶5隻が4~6日に海峡を通過したと発表した。 日本船主協会はその後、さらに8隻の通過を確認。 計13隻の船員の健康状態に問題はなかった。 同協会によると、残る18隻の船員は計500人ほどとみられる。 政府は引き続き関係省庁などと連携し、早期脱出を目指す。 金子国交相は「船舶、とりわけ船員の安全確保は最重要だ」と話した。 続きは↓ 2カ所穴開いた商船三井船も 日本関係13隻がホルムズ海峡通過(毎日新聞) - Yahoo!ニュース ペルシャ湾内に留め置かれ、何らかの原因で船体に穴が開いた商船三井のコンテナ船1隻が、ホルムズ海峡を無事通過したことが7日、判明した。海運関係者によると、4~7日に日本関係船舶13隻の通過が確認されYahoo!ニュース…