韓国ネットの反応 日本のJAXAが開発した探査機「はやぶさ2」が、地球から約1億km離れた小惑星「トリフネ」に対し、高度な接近観測(フライバイ)に成功しました。時速約1万8000kmという猛スピードで飛行しながら、小惑星から約800mの距離まで精密に接近し、自律的に軌道を制御しながら観測を行うという離れ業をやってのけたのです。この「精密接近技術」は、将来的に地球と衝突する可能性のある小惑星の軌道を変える「地球防衛」に直結する重要な技術です。これまでこのレベルの技術を保有しているのはアメリカのNASAだけとされてきましたが、日本がそれに続く成果を出したことで、国際的な宇宙開発における日本の存在感はさらに高まっています。このニュースに対し、ネット上では日本の宇宙技術に対する関心の声が多く寄せられています。治安悪化で止まらない電線窃盗→『インフラ破壊』として厳罰化を求める声が相次ぐこの記事へのコメントはこちらからお願いします。…