1: 匿名 2026/07/05(日) 20:47:41 Facebook「過疎化」もうオワコンか 若者は寄りつかず主要ユーザーの中高年も投稿減、怪しい広告への指摘も: J-CAST ニュースかつて「中高年しかいないSNS」などと揶揄(やゆ)されていたFacebook。最近は「中高年ユーザーの投稿すら減っている」かもしれない。友人や仕事関係の知人とつながる場だったはずが、最近はタイムラインに見知らぬ人の投稿や動画、まとめサイトのような投稿が増え、広告に見えにくい怪しい広告が流れるようになった――。そうなれば、そんな状況に辟易し、Facebookを離れた利用者もいるだろう。実際に、Facwww.j-cast.com 2025年末時点で、Facebookの広告リーチ可能な日本国内ユーザーは1650万人。それに対し、Xは7120万人、Instagramは6320万人、TikTokは3920万人(18歳以上)とされ、Facebookは大きな差をつけられていることがわかる。2023年にスタートした同じMeta社のThreadsは1300万人で、後発サービスにすら迫られている状況だ。 一方で、海外ユーザーも含めれば、Facebookはいまだ世界最大級のSNSだ。全世界のユーザー数は30億人以上とされ、InstagramやTikTok、Xを超える巨大プラットフォームであり、日本とは事情が異なる。 20代以降は、就職後に会社の上司や取引先とつながるため、ビジネス用SNSとしてアカウントを維持するケースも多いとみられる。そう考えると、世代交代が進んで意識が変わっていけば、海外でもFacebook離れが加速していく恐れがある。…