1: 名無しさん 2026/07/05(日) 14:27:23 「根っからのイラチで譲り合いの精神は皆無です」元秘書が証言 れいわ・山本太郎代表が被災地視察帰りの高速で繰り広げた「恐怖のカーチェイス」 いまだ「オービス検知」の謝罪なし(全文) | デイリー新潮れいわ新選組山本太郎代表の元私設秘書B氏(20代)が、山本氏が運転するレンタカーに乗った時の恐怖体験を振り返る。…デイリー新潮 「根っからのイラチで譲り合いの精神は皆無です」元秘書が証言 れいわ・山本太郎代表が被災地視察帰りの高速で繰り広げた「恐怖のカーチェイス」 いまだ「オービス検知」の謝罪なし 国内 政治 2026年06月26日 れいわ新選組山本太郎代表の元私設秘書B氏(20代)が、山本氏が運転するレンタカーに乗った時の恐怖体験を振り返る。 「あの日も、急に前を走る車に悪態をつき始めて…」。 運転に過剰な自信を持っている 2025年4月、B氏は山本氏の能登半島被地震災地の視察に同行した。 当時、B氏は山本氏の地方出張にほぼ毎回随行。 “お付き”として、レンタカーや宿の手配など山本氏の身の回りの世話をするのが仕事だった。 「この日は午前中に2人で飛行機に乗って能登入り。 空港で借りたレンタカーで駆け足で被災地を周り、金沢まで行って乗り捨て、新幹線に乗り換えて日帰りで帰京する予定でした」(B氏、以下同) だが、珠洲市で視察を終えたのは、予定より遅れて午後5時過ぎに。 2人が気にし始めたのは金沢のレンタカー店の閉店時間だった。 午後8時までに到着しなければ、返却できなくなってしまうからである。 帰り道は山本代表がハンドルを握ることになった。…