1: それでも動く名無し 2026/07/04(土) 11:07:26 ID:Td/n9cug0.net 「責められる謂れはない」橋本愛への止まらぬ“過剰バッシング”を超人気脚本家が批判…“文春に女優側がリーク”の憶測にも反論 「責められる謂れはない」橋本愛への止まらぬ“過剰バッシング”を超人気脚本家が批判…“文春に女優側がリーク”の憶測にも反論(女性自身) - Yahoo!ニュース俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”をめぐり、女優・橋本愛(30)への批判がSNS上で広がるなか、ある人気脚本家が声をあげた。 7月1日に「文春オンライン」は、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓Yahoo!ニュース “情報をリークしたのは橋本側ではないのか”といった根拠のない憶測も飛び交い、橋本のSNSには厳しいコメントが寄せられ、インスタグラムのコメント欄を封鎖する事態となっている。 こうした状況を受けて7月3日にXで声を上げたのが、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)や『アンナチュラル』(TBS系)などで知られる脚本家・野木亜紀子氏だ。 《女性俳優としたってこんなこと表に出したい話ではなかっただろうし、女性俳優側が男性俳優を潰そうとしているかのような言説はおかしい》と指摘。 《女優側の心理として自身のトラウマの話なんて広めていいことなど一つもない》といい、《「女優側が流す方が自然な流れ」というのはあくまで投稿者さん(※原文ではXのユーザー名)が思う流れであって、それが事実である証拠はどこにもないです》と、憶測に基づく見方へ反論した。…