
1: 2026/07/03(金) 21:50:08.19 ID:uh/9BlJT9 クロアチア代表のFWイゴール・マタノヴィッチが、幻のゴールについて言及した。現地時間2日、FIFAワールドカップの決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)で、クロアチアはポルトガル代表と対戦した。【動画】劇的結末…髪の毛のわずかな接触はテクノロジーが判定 実力国同士の対戦となった中、53分にクロアチアがイヴァン・ペリシッチのゴールで先制すると、ポルトガルは68分にPKをクリスティアーノ・ロナウドが決めて同点に。延長戦に入るかと思われた中、後半アディショナルタイム4分にゴンサロ・ラモスのゴールでポルトガルが勝ち越し。▼ ▲ 閉じる試合はそのまま終了するかと思われた中、アディショナルタイム13分にクロアチアがネットを揺らした。一度はゴールが認められたが、このシーンではクロスをマタノヴィッチが触れた可能性があるとされ、その場合はマルコ・パシャリッチがオフサイドの判定に。VARチェックが行われた中、マタノヴィッチが触れたかどうかが非常に微妙な判定に。しかし、今大会の公式球にはコネクテッドボール技術が搭載されており、ボールの接触をセンサーが感知。マタノヴィッチが触れていたことが確認されたため、ゴールは取り消しとなり、そのまま試合が終了した。4年前の「三笘の1ミリ」のような非常に微妙でセンシティブな判定だったが、テクノロジーにより解明されることに。当の本人であるマタノヴィッチも、試合後のインタビューでこの判定について言及し、接触した感触を認めた。「正直に言うと、髪の毛にほんのわずかな接触を感じたような気がした。それで主審に『どうだった?』と尋ねた。自分でも触れたかどうか、100%の確信が持てなかった」「そうしたら主審は、『ボールの中にチップが入っていて、接触があったことを確認したからオフサイドだ』と言っていた。それだけだ」 自身もどこか触れた感覚があった中で、テクノロジーが接触と判断。劇的な同点劇が一転、チームはラウンド32で敗退となった。マタノヴィッチは「まだこの試合を整理するのは難しい。僕たちはもっと良い結果になる価値があったと思うが、自分たちを誇りに思うこともできる」と、結果は悔しいものに終わったものの、パフォーマンスを誇りにしていると語った。 「正直に言うと…」クロアチア幻の同点ゴール、テクノロジーが判定し…クロアチア代表のFWイゴール・マタノヴィッチが、幻のゴールについて言及した。 現地時間2日、FIFAワールドカップの決勝トーナメント1回戦(ラウ… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/07/03(金) 21:51:06.90 ID:fghlCSUE0 また髪の話してる 3: 2026/07/03(金) 21:52:13.18 ID:X/JUMGtX0 マタノビッチの1ミリwwwww…