1. 匿名@ガールズちゃんねる 公明や支持母体である創価学会内で伊佐氏の評価は高まるばかりかと思われたが、実際はそうでもなく、どちらかと言うとその逆のようなのだ。 ■“やり過ぎだ” 「学会内での評価が芳しくないようです。野党議員として職責を果たした伊佐氏を表立ってとがめる発言などはありませんが、“やり過ぎだよ”といった声があがっているようなんです」(同) どういうことなのか。 「高市氏が去年の自民党総裁選で当選した直後に公明は連立を離脱したわけですが、地方では自公でつかず離れずどころかそれなりに手を携えて活動するところもあり、そういったエリアでは中央で自公がバチバチやり合っているような見え方は“あまりよくないんだよねぇ”ということでした。顕著なのは沖縄ですね」(同) <略> 現在、公明は野党に甘んじているが、どこかのタイミングで与党に復帰したいとの思いは消えていないという。 2026/06/30(火) 10:30:07…