1: 匿名 2026/06/29(月) 09:46:51 「性被害の件でも、私の意向を無視する形で加害者側から調停を申し立てられました。その上で、加害者側から“被害者側に接触禁止を課し、被害者が加害者に接触できないようにしてほしい”という、私に不利益を転嫁するような主張がなされました」と打ち明け、「そのような場合であっても、“作品への影響を考えたら裁判へ移行しない方がいいはず”とされ、泣き寝入りしなければならないのが現状です」という。 「トラブルになっているお相手の方々には、作品への影響や法的手続に関する考え方について共通する傾向が見られます。そのため、今後も同様の対応がなされる可能性があると考えています」とし、「誤解や不測の事態を避ける目的で、経過として投稿させていただきます。お騒がせするかもしれませんが、引き続き、少しずつお伝えしていきます」と呼びかけた。 関連トピック…