1: 匿名 2026/06/24(水) 00:53:25 国債で「国民一人当たり1100万円の借金」とマスコミは煽るが…実は間違い?データで検証する「日本の財務」の真実「日本の財政危機説」は本当なのか。巨額の国債発行や国民一人当たりの借金額がメディアで繰り返し報じられ、不安を抱く人も多いはず。しかし、国の資産や日銀を含めた"統合政府"のバランスシート、IMFの最新データまで分析すると、日本はG7で2番目に健全な財政状況。他国と比較した本当の実態に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)東洋経済オンライン しかし、国債は政府の借金であり、国民の借金ではない。国民一人当たりで計算するのは間違っている。 (中略) これを加味すれば、統合政府の実質的なBSは資産599兆円という、極めて健全な財政といえるのだ。 ■G7各国の中で2番目にいい財政 財務省に操られたマスコミや学者は、ここ10年以上、日本の財政が危機であることを繰り返し宣伝してきた。さらに、日本はGDP比で200%以上の国債を発行し、G7の中で最も対GDP比では借金が多い国と危機を煽ってきた。 しかし、IMFが公表しているG7各国のパブリックセクターバランスシート(Public Sector Balance sheet)におけるネット(Net Worth)の対GDP比較を見ると、日本は10年以上、プラスマイナスゼロの付近にある。これは、財政が、力ナダに次いで健全であることを示している。 日本は、G7の中でも手堅く健全であり続けていたことがわかる。…