1: 匿名 2026/06/20(土) 00:51:42 相次ぐ子どもの水難「魔の時間帯」 川や海に潜む見えない危険(KBC九州朝日放送) - Yahoo!ニュース 佐賀県唐津市の川で15日、男子中学生がおぼれて氏亡しました。各地で相次ぐ子どもの水難事故。その多くが「午後の特定の時間帯」に集中しています。なぜこの時間帯に事故が起きやすいのか、専門家が指摘する要Yahoo!ニュース ■福岡・佐賀で相次ぐ事故 共通点は「午後の時間帯」 注目すべきは、これらの事故が「午後3時から午後5時ごろ」に集中していることです。 ■専門家が警鐘「午後2時前後は“魔の時間帯”」その理由とは 水難事故の時間別発生件数を見みると、事故は午後2時から3時にかけてピークを迎えています。 遠山さんは3つの理由を挙げます。 「穏やかな流れでも水中では片足15キロの負荷」がかかるといいます。 両足では30キロもの力がかかり、簡単にバランスを崩して流されてしまう危険があります。 さらに、川底や海底の砂・砂利は足を取られやすいという特性があります。プールのように底を蹴って浮上することができず、一度おぼれると「浮き上がりづらい」のです。…