1: muffin ★ 2026/06/23(火) 20:27:37 ID:yMxcYSf99.net W杯のユニ破れすぎ問題が物議「酷い質」 プーマ製で頻発、ビリビリに…同社が声明「軽さ優先は…」 - ライブドアニュース北中米W杯サッカー北中米ワールドカ(W杯)でプーマ社のユニホームを使用しているチームのシャツが試合中に破れる事例が頻発。物議を醸していたが、これを受け、プーマ社が公式声明を発表した。英公共放送「BBライブドアニュース 2026年6月23日 サッカー北中米ワールドカ(W杯)でプーマ社のユニホームを使用しているチームのシャツが試合中に破れる事例が頻発。 物議を醸していたが、これを受け、プーマ社が公式声明を発表した。 英公共放送「BBC」が伝えている。 今大会、チェコ、パラグアイ、エジプト、モロッコといったプーマ社のユニホームを採用した国が試合中に相手との接触でユニホームが破れる事例が発生。 そのたびにユニホームの交換を行うなど、試合進行に支障をきたし、耐久性を疑問視する声が上がっている。 英公共放送「BBC」の人気番組「マッチ・オブ・ザ・デイ」公式インスタグラムは「W杯でシャツが4枚破れた後、プーマが声明を出し、理由を説明」とし、プーマ側の見解を伝えている。 「サッカーはコンタクトの多いスポーツであるため、ユニホームが激しい力や極端な物理的負荷に晒されると、衣服が影響を受ける可能性があります。 重要なことは、それらの事例は選手のパフォーマンスに影響を与えないということです。 選手は最も高いレベルでより良いパフォーマンスを発揮するために、より軽い素材を好むことが選手のフィードバックで示されています。 ユニホームの開発において、私たちが動きやすさ、通気性のよさ、快適性とともに軽さを優先したのはそのためです」 このように声明を出したといい、プーマ社は選手のパフォーマンスを重視するために軽量化を進めたことを説明。 結果、ユニホームの耐久性に綻びが生まれてしまったとみられる。 投稿には、海外ファンから「EURO 2016でもそうだった」「ティッシュでできている!」「ファウルされたことを示すから選手にとってもいいことだね」「酷いクオリティだ」「プーマが出せる最悪の説明だな」と皮肉と手厳しい声が寄せられている。…