1: 名無しさん 2026/06/22(月) 18:14:26 覚醒剤や麻薬を密売したとして、宮城県警と東北厚生局は、「東北の麻薬王」とも呼ばれていた宮城県大崎市の72歳の男などによる密売グループを摘発しました。 あわせて、このグループから薬物を購入した県内の男女12人も検挙しました。 覚醒剤取締法違反などの疑いで摘発されたのは、大崎市鹿島台平渡の無職、高橋敏夫容疑者(72)など、県内に住む男女5人の覚醒剤密売人グループです。 警察によりますと、この密売人グループはすでに検挙されている県内の男女12人に対し、覚醒剤や麻薬などを販売したとされています。 高橋容疑者は、およそ40年前から覚醒剤の密売を続けていたとみられ、購入客や捜査関係者の間では「東北の麻薬王」と呼ばれていたということです。 また、グループはSNSへの投稿などを通じて購入客を募り、覚醒剤を1グラムあたりおよそ5万3000円で販売していたということです。 警察は売上金の流れについても調べを進めています。 「東北の麻薬王」など密売人グループと客あわせて17人を摘発 SNS通じて購入客を募ったか〈宮城〉(仙台放送) - Yahoo!ニュース覚醒剤や麻薬を密売したとして、宮城県警と東北厚生局は、「東北の麻薬王」とも呼ばれていた宮城県大崎市の72歳の男などによる密売グループを摘発しました。 あわせて、このグループから薬物を購入した県内の男Yahoo!ニュース…