1: 冬月記者 ★ 2026/06/20(土) 11:23:37 ID:4eiMc1HS9.net 落合博満氏 “ヘディング事件”のうーやんは「12球団屈指のショートって言われても過言ではない」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が19日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日選手時代の同僚で、監督時代は打撃コYahoo!ニュース 落合博満氏 “ヘディング事件”のうーやんは「12球団屈指のショートって言われても過言ではない」 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が19日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。 中日選手時代の同僚で、監督時代は打撃コーチを務めた宇野勝氏を「野球に対して真面目だった。 真剣に野球を考えている男。 コーチとして最適な男なんだろうと思う」と招へいした理由を明かした。 中日にトレードで移籍した1987年から宇野氏と三遊間を組んだ落合氏は「うまいショートだったんだよ」と称賛した。 うーやんといえば1981年の巨人戦(後楽園球場)で遊撃後方への飛球を頭部に当て、サッカーのヘディングのように跳ねた白球は左翼方向へと転がる適時失策となった“ヘディング事件”が有名。 プロ野球ニュースの「プロ野球珍プレー・好プレー大賞」では、「珍プレー」として何度もテレビ放送されてきた。 そんな宇野氏に落合氏は「おでこに当てたっていうのが強烈な印象があるけど、たまたまなんだよ。 普段から(失策)やっているやつだったら“ああ、またか”となるけど、“えっあの選手がそんなプレーしちゃうの?”っていうね。 オレが中日に行ったときはバリバリのショートだもん。 12球団屈指のショートって言われても過言ではない」と当時の評価を説明した。 ただ、宇野氏は「珍プレー」のシーンが有名になったことで、周囲の目は自然とそんなイメージの人物になった。 それに対し落合氏は「門限を破るとかよく言われたけど、あいつは酒を飲むとすぐに顔が赤くなるんだ。 で、赤くなったのがなかなか抜けない。 いつも酒を飲んでいるような感じで言われていたけども、そんなことはない」と否定した。…